レースシーズン到来です!BMW CUP出走車   BMW  E36 M3にリチウムバッテリー装着(装着2年目)

レースシーズンも到来です。今月の3月20日に第一戦を迎えるBMW CUP!!。

その出場予定車両のE-36 M3に装着されているバッテリーは、EVOTEC EV-480です。

リチウムバッテリー装着2年目を迎えるこの車両。バッテリーはエンジンルームから車内に移設。助手席側の邪魔にならない場所に設置、これも軽量で小さいリチウムバッテリーの成せる技です。

しかし、リチウムバッテリーの扱いも非常に丁寧で、熱対策で耐熱シートでバッテリーを覆い、キルスイッチで昨シーズン以降は、バッテリーの放電を防ぎ管理されています。

 

このような使用方法は、リチウムバッテリーを長くご使用いただくためには最適です。

 

BMW CUP 第一戦 筑波サーキットが楽しみです。

 

取材協力

ビッテモーターワークス

http://www.bitte-mw.com/

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直6とV6

 

先日、BNR32とRENAULT Alpine V6ターボにリチウムバッテリーを装着!!

今でも根強い人気のBNR32と、当時打倒ポルシェとしてルノーが本気で作ったV6ターボ!!

ほぼ同時期に生産されていた、日仏を代表するスポーツカーに弊社のリチウムバッテリーを搭載です。

車の軽量化を重視し、EV-600を搭載!!バッテリー重量は約2.3Kg

 

最近、過放電保護機能が付いていない、軽い方のブルーラインを使用したいという声をいただきます。とにかく車の軽量化を重視したい!サーキット走行もしますが、街乗りもします。という方!!

EV-600は街乗り車両にもご使用いただけます。しかし、注意点もあります。

◆車両の充電電圧 13.5V以上14.6V以下。

◆過放電させないようする事。

この2点は特に重要です。

弊社の過放電保護機能付きのバッテリーは、過放電は保護します。壊れてしまうので保護します。しかし、軽さを追求しているブルーラインには付いていません。軽くなった分上記の2点はご注意下さい。

 

取材協力 (有)緑整備センター 様

http://midoriseibi.co.jp/

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LOTUS EXIGE(ロータス・エキシージ) 240 CUPに搭載

今回は2006年式 LOTUS EXIGE 240 CUPにリチウムバッテリー搭載例です。

エキシージ・スタンダードが200馬力弱に対して、247馬力(SC搭載)となった240CUPですが、重量も40kgほど増量されているようです。

 

50馬力ほど得たパワーと引き換えに、40kgほど増量を余儀なくされた240CUPをどうしても減量したいと、宮城県在住のH様の240CUPにEV-480を搭載です。

 

搭載鉛バッテリーが11kgほど、EVOTECリチウムバッテリー EV-480が1.9kgほど、約9kgの減量です。後30kgの減量で、エキシージ・スタンダードに追いつきます。

後は、何しましょうか!?


禁断の2015 YZF-R1(M)のリチウム化~検証2~    大人の対応編

最初の測定から4週間が経過、約1っヶ月が立ちました。

諸事情で、オーナーがエンジンを始動することなく経過中です。

 

搭載バッテリー EVOTEC EV-120

最初に搭載した時の電圧 13.6V

今回測定時の電圧 13.3V

前回の測定でも暗電流自体はそれほど多くないこのバイク!!

電圧の消費自体は、この容量の小さいバッテリーでもあまり心配は無い様子!?

 

今度はエンジン始動状況です。

リチウムバッテリーに限らず、鉛バッテリーでも気温低下になると元気がなくなるものですが、リチウムバッテリーは不活性という状況が、気温低下にともない起こりやすい環境になります。

まして、弊社リチウムバッテリーで一番容量の少ないEV-120で、果たして大丈夫か???

 

少し弱いか???そんなことないのかなぁ~???

それじゃ乗って試してみれば!!とまだ走行していないR1 Mを!!オーナーから粋な発言が!!

乗ってみたい!!!!!!!と思ったが、もしやってしまったら.......

オーナーにそれとなく聞いてみました「もしですよ!やってしまったらどうなります?」と...

回答は「もちろん大人の対応をお願いします」と冗談っぽくでしたが......当たり前か!!!

自分だったら貸したくないし、貸せない!!

もちろん300万円以上のバイクを大人対応などできないので、諦めました!!

 

しかし、この白いセンサーが気になります。実走行でのIMUセンサーに及ぼす影響は!?

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車の軽量化のコストパフォーマンス!!

千葉県市川市にある、BMW・VOLVOなどのパーツ販売から整備を手掛ける、Bitteさんに訪問。

BMW CUPや耐久レースなどでBMW318isで参戦しているAさんと雑談!!

最近、「筑波サーキットでE92 M3と良い感じで張り合えるようになってきた!!」と言う。

 

●ガラスの軽量化→ポリカーボネイトに変更 

●ボンネット、トランク軽量化

●シート交換

etc

 

軽量化でE92 M3と張り合えるようなったが、費用は確かに凄い事になっていたらしい!!

しかし、リチウムバッテリーの変更を考えていた!!もう少しの軽量化を計画しているとの事。

そこで弊社EV-480リチウムバッテリーの重量に愕然!!1.9kg弱..........!!!!!

純正鉛バッテリーの重量 17kg

約15kgの軽量化。

弊社リチウムバッテリー EV-480は、\39,800+DIN端子 ¥2,200

\42,000(税別)で15kg軽量化は決して高くないはない!!!

だけど、リチウムバッテリーはネガティブな事を良く耳にするとの事。「どうなの????」

 

確かに、鉛バッテリーのようにアバウトに使用できる物ではありません。

車の充電状態(オルタの状態)に大きく左右されます。

オルタが弱っている車や、ジェネレーターが電圧を抑えられなくなっている車、暗電流の大きい車、放置状態になる車には向きません。

 

ただ逆に、車の発電機の状態を確かめて、カットオフスイッチ等を付けて、リチウムバッテリーを過放電、過充電にならないようにすれば、長ーくご使用いただけます。

そこでリチウムバッテリーを長くご使用いただいける事をご紹介。

 

埼玉県のROVER MINI専門店 DEEPさん

弊社から色々なタイプのリチウムバッテリーを購入頂いています。

4年程まえからリチウムバッテリーを搭載していたMINIのレースカーは、ただキルスイッチを付けて、乗らないときはキルスイッチでバッテリーの放電を防いでいただけとの事です。

今回は、5年目を迎えるリチウムバッテリーがいつ使用できなくなるか不安の為、弊社新タイプのEV-480を搭載しました。

 

オルタの状況を把握(過充電や供給電圧の低下)して、過放電させなければ、とてもコストパフォーマンスの良い軽量化ですよ!!との事です。

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バッテリーってほっとくとヘソ曲げます!!リチウムイオンバッテリーバイク編


リチウムバッテリーバイク用の紹介

リチウムバッテリー屋さんがリチウムバッテリーバイク用をあげてしまいました!!

と言ってもわざとあげました..........いい訳ではありません。

ほっとくとどれくらいであがるのか知りたくなりました。

 

5月のサーキット走行から月一でバッテリーの状況を確認し、9月までは1発始動できていたのが、10月すっかり忘れていて、本日始動・「ギュル・・・・ギュル・・・・」あがっている!

という事で電圧をチェック!!

9.86V!!!!!完全にあがっています。

ちなみに私のバイクはYAMAHA MT09 バッテリーは弊社のEV-240を使用しています。

約半年であがってしまいました。その間は、月一のバッテリー始動と少しだけのアイドリングで、充電はされずほとんど放電のみの状態でした。

放電!!というとこのバイクどのくらいの暗電流が流れているかチェックです。

私のバイクは、サブコンが付いいているのと、イモビで19mAほど流れているようですが、イモビは時間が経つと省エネモードではないですが、もう少し落ちつのかしれません。


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禁断の2015 YZF-R1(M)のリチウム化!?~検証1~

「YZF-R1(M)にリチウムバッテリーを搭載したい」と話が来ました。

R1(M)発売当時にリチウムバッテリーは搭載不可という話があり、難しいのではと回答しましたが、何故でしょう?????という返事が........テストするにもこんな高級バイクは持っていないし..........と思っていたところ、1台思い出してしまいました。

そのR1(M)は諸事情から動くことなく、新車の状態で、静かにオーナーがアクセルを握ってくれることを待っていた事を!!!!


そんなこんなで早速鉛バッテリーを外しました。その下から白いものが.......。

これが、IMUセンサー!!R1の頭脳をつかさどっているセンサーらしい!

いろんな話を聞いていると、この上にバッテリーがのっているのだが、バッテリーの重量が変わるだけで、センサーが感知しダメだとか?いやいや重量じゃなくて、バッテリーが動いてしまうことがダメで、重量の変化は大丈夫!?とか話が出てくる。うーーーーむ難しいけどとりあえず後回しに!!

 



弊社のバッテリーでこのスペースに搭載できるのは、EV-120という弊社の一番小さいバッテリー。センサーの動きを心配する前に、この小型バッテリーでエンジンを始動し、また保管時の放電は大丈夫なのか!?これをまず検証することに!!!!

YTZ7S(f)というこんな容量が少なくて平気なのか?と思わせる鉛バッテリーから、弊社の

バッテリーのEV-120(電圧が13.6Vの状態)で搭載。


暗電流を測ってみることに!!!!

ここで、新兵器投入です。これはクランプするだけで暗電流が測れる優れもの!!イグニッションオンにしてイモビが作動する状態にしてイグニッションオフにした状態で、8mA。数日このままイグニッションオフ状態が続くと、イモビも待機モード!?のような状態となるらしい!そうすると暗電流は、8mAよりも少ない状態になると思われます。

これなら容量が小さくても大丈夫かなぁー?

ここで、充電電圧を測定。

リチウムバッテリーの充電電圧は13.5V以上14.6V以下です。これは厳守です。

R1(M)は、アイドリング時で14.06Vと高めを示し、5000回転時14.27V付近で収まるといった充電電圧でした。

充電電圧は心配なしでした。

 


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Kawasaki  Z1000SXにEVOTEC リチウムバッテリー   EV-240を取付け

お客様からEVOTECリチウムバッテリーのご用命をいただきました。

ありがとうございます!!

 

 

Kawasaki Z1000SXにEV-240を取付け。

他社製品と比べてLifePO4の中でも起電力が強い電池を採用しているエヴォテックリチウムバッテリー。これで冬期のツーリングも安心できますね!

 

2012年前後のカワサキ車両でレギュレーター不良による過充電や充電不足の事例が報告されています。

リチウムバッテリー取付の際は必ず車両側からの充電電圧(13.5v以上14.6v未満)の確認をお願いいたします。

 

協力店舗:EVOTEC エヴォテックリチウムバッテリー取扱販売店

禅騨木輪業

千葉県市川市曽谷7-34-12

TEL:047-375-0860

www.zendagi.jp


リチウムバッテリーにはオルタネーターが重要!!    ~ランサーEVO9~

リチウムバッテリーは軽く、高出力!!と良い事ばかりではありません。

充電が大事です。

 

ランサーEVO 9は、大変リチウムバッテリーのお問い合わせのある車です。

ただ、ランサーEVO9に関わらず、オルタネーターの発電量が落ちている事があり、充電電圧が足りず、バッテリーが充電されないという事があります。

 

車の発電を司るオルタネーターは、大変バッテリーにはやさしい充電器と言えます。

13.5V~14,6Vの範囲での充電電圧を必要とするリチウムバッテリーはもってこいの充電器ですが、鉛バッテリーと比べるとシビアな充電管理が必要となります。

 

このランサーEVO9は、オルタネーターをリビルト品に変更、アイドリングから13.8V以上と高めの電圧を発生していますが、5000rpm域でも14.56Vで止まり、それ以上上がりませんでした。

 

リチウムバッテリーに交換で、大きさにもよりますが、10kg以上の軽量化が見込めます。

コストパフォーマンスとしては良い軽量化となりますが、その前にお車のオルタネーターのコンディションをお確かめください。

オルタネーターのコンディションが良いと、容量の小さいリチウムバッテリーで十分長いライフでご使用いただけます。

 

搭載バッテリー EV-600

取材協力 

合同会社アッジオクリエイト

千葉県柏市豊四季5-1

http://www.aggiocreate.com

 

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YAMAHA WR250FXにEVOTECリチウムバッテリーEV-120を取付け

EVOTEC エヴォテック リチウムバッテリーの取付けを事例をご紹介。

YAMAHA  WR250FXにEV-120を取付け。

 

YTX5L-BS等のサイズのリチウムバッテリーの場合、比較的安価なリチウムバッテリーが選べますが、他社製品との大きな違いは内部セルです。

より瞬発力を高めた電池を採用し、他社リチウムバッテリーに比べさらに高い電力を放出できること、それにより不活性にも強く、それがロングライフで使用できることに繋がります。

 

 

協力店舗:EVOTEC エヴォテックリチウムバッテリー取扱販売店

バイクショップ エトワス

千葉県松戸市二十世紀が丘荻町166

TEL:047-394-8198


SCORPA トライアル125ccにEVOTECリチウムバッテリーEV-120を取付け

EVOTEC エヴォテック リチウムバッテリーの取付けを事例をご紹介。

SCORPA スコルパ トライアル車両にEV-120を取付け。

 

不活性にも強い電池を採用したエヴォテックリチウム。

軽さとロングライフはもちろんのこと、オールシーズンを通してストレス無くリチウムバッテリーを使用頂けます。

 

 

協力店舗:EVOTEC エヴォテックリチウムバッテリー取扱販売店

(株)鈴木猛単亜進

東京都葛飾区亀有5-49-7

TEL:03-3620-2150


KAWASAKI Z1100R ローソンにEVOTEC リチウムバッテリーEV-360とバッテリーカットボックス取付け

KAWASAKI Z1100RローソンにEVOTECリチウムバッテリーとカットボックスを取付けしました。

バッテリーサイズはEV-360。容量は10時間率で20A以上の大容量でありながら1330グラムという軽さを実現しています。

大容量・高性能セルのおかげで他のリチウムバッテリーよりさらに強力なセルの回りを体感できます。

 

数か月車両に乗れない期間があるとのことで、EVOTEC バッテリーカットボックスも装着。

完璧な組み合わせです。

これで乗りたいときに乗れない・・というバッテリー関係で悩まなくて良くなって安心しました!と、お客様にも大変満足頂きました。

 

今回協力頂きました、茨城県守谷市のカスタムショップ・TOP END様ではZ1000J/Rに対応したリチウムバッテリーケースも販売しています。是非、ご相談ください。

 

 

協力店舗:EVOTECエヴォテック リチウムバッテリー取扱販売店

TOP END

茨城県守谷市立沢994-3

TEL:0297-21-6075

http://www.top-end.jp/


KAWASAKI ZX-10RにEVOTECリチウムバッテリーEV-240を取付け

EVOTEC エヴォテック リチウムバッテリーの取付けを事例をご紹介。

KAWASAKI ZX-10RにEV-240を取付け。

リチウムバッテリーの特性を十分にご理解いただき、ご購入頂きました。

 

セルの回りの力強さにまずはご満足頂けました。

高出力のスーパースポーツバイクでもさらに性能を引き出すことが可能となります。

ロングライフで使用することも可能なEVOTECリチウムイオンバッテリー。

是非、次のバッテリー交換の候補としてお考えください!

 

協力店舗:EVOTEC エヴォテックリチウムバッテリー取扱販売店

スペシャルパーツ忠男 上野店

東京都台東区北上野1-7-5

TEL:03-3845-2009


KAWASAKI Wシリーズ オフロードカスタム車両にEV-2402搭載

Kawasakiの名車Wシリーズ!W1~W2~W3へまたW400、W650経てW800と受け継がれている言わずと知れた名車です。

そんな名車のW1カスタムを主に手がける、ファインテックフカイ様に伺いました。

kawasaki Wシリーズをオフロードバイクにカスタムし、オフロードレースに出場しています。

ただ、やはり昔のバイクで車重の重さを少しでも解消したいと、弊社のリチウムバッテリーEV-2402を搭載することになりました。

余談ですが、この車両(フカイ様のお客様のバイク)に付いているマフラーはフカイ社製オリジナルマフラーですが、かなりいい音を奏でるらしいです。

今回は聞く事できませんでしたが、今度機会があったらお聞かせしたいと思います。

 

協力店舗:ファインテック フカイ 

http://w1-fukai.net/


KAWASAKI NINJA1000にEVOTEC エヴォテックリチウムバッテリーEV-360を取付け

EVOTECエヴォテック リチウムバッテリーの取付け事例のご紹介。

KAWASAKI NINJA1000にEVOTEC EV-360を取付け。

純正バッテリーはGS YUASA YTX9-BS。グリップヒーターやナビ、HID等の電装パーツを多数取り付けた車両には非常にバッテリーへの負担が大きくなり、バッテリーの突然死等のトラブルが起きる可能性が高くなります。

 

エヴォテック リチウムバッテリーEV-360の電気容量は鉛換算で10時間率20Ah以上を実現。

鉛バッテリーに比べて重量は半分以下、電気容量は倍以上となります。

お客様にも大変満足頂きました。

 

高性能リチウムバッテリー・EVOTECで力強く回るセルを是非ご覧ください。

 

協力店舗:EVOTECエヴォテック リチウムバッテリー取扱販売店

K-works

東京都北区浮間4丁目1-10

TEL:03-6312-2346


ミニバンにもEVOTECエヴォテックリチウムバッテリーを装着

営業車のノアにEVOTECリチウムバッテリーを装着した例をご紹介します。

街乗り使用の場合はEVOTECグリーンラインを指定しますが、今回使用したのは10時間率40Ahを誇るブルーラインEV-600。

クランキングに時のセルの力強さはもちろんのこと、低中速トルクが明らかに上がりクルマの調子がすこぶる良いとの高評価を頂いております。

アンダーパワーのクルマだからこそ、リチウムバッテリーの性能を体感できたということですね。

 

街乗りの場合はグリーンラインのEV-1260を指定しています。

ブルーライン使用はあくまでクローズドコース使用の車両とさせて頂いております。

ブルーライン使用の場合はクルマに乗らない場合はカットスイッチ等でマイナス線をカットしてください。繋いだままでの放置によるバッテリー上がりは保管期間に関係なくクレーム対象外となりますのでご注意ください。

 


KAWASAKI ゼファー750にEVOTECリチウムバッテリー EV-240を取付け

EVOTECリチウム取扱販売店様より画像を頂きました。

KAWASAKI ゼファー750にEVOTEC EV-240を取付け。

純正バッテリーはGS YUASA YTX12-BSです。EVOTECリチウムバッテリーの互換はEV-240とEV-360となります。

HIDやナビ、グリップヒーター等の電装品を多く装着している車両や長期間バイクに乗らない方にはEV-360を推奨しております。

 

協力店舗:EVOTECエヴォテック リチウムバッテリー取扱販売店

ヨシダエンジニアリング

埼玉県さいたま市西区三橋5-568-1

TEL:048-624-9126


SUZUKI GSX-R1100にEV-2402取付け

スズキ GSX-R1100にEVOTECリチウムバッテリー EV-2402を取付け。

強力なセルの回りと軽い吹け上がり&軽量化でお客様に大変喜んで頂けました。
●MyBIKE&EVOTECの画像を皆様から募集しております!
当ホームページやフェイブックで紹介させていただきます。
皆様のご連絡、お待ちしております!!

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