ハーレーダビッドソン ’73 ショベルにEVOTECカットボックス取付け

ハーレーダビッドソン 1973年式 ショベルヘッドにカットボックスを取付け。

 

キック始動のみの車両でバッテリーへの負担はセル付きよりも低いですが、点火についてはバッテリーの電力を使用するため電圧が降下するとエンジン始動が非常に困難になります。

 

容量の小さなバッテリーを搭載する分、電圧の降下が早い為、ちょっとでも放置すると結構始動が大変になります。

 

バッテリーは+と-が繋がっているだけでも微量に電力を消費します。

EVOTECカットボックスで手軽にマイナス端子をカットすればバッテリーの寿命をさらに長くすることが可能です。

 

セル始動のハーレーダビッドソンはクランキングに非常に大きな電力を使うため、少しでも電圧が落ちているとエンジン始動が難しくなります。

EVOTECカットボックスならハーレーダビッドソン含むビッグボアツインエンジンにも対応。エンジン始動の悩みを手軽に解決することが可能です。

 

 

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