YAMAHA YZF-R1(2009)、タンデムシート内にカットボックス取付け

2009年式 YAMAHA YZF-R1にカットボックスを取付けしました。

 

スーパースポーツ車両へのカットボックス取り付けの要望は非常に高く、接続配線の長さを指定できるようになったことでさらにお客様からのご満足の声をいただいております。

 

2009年式のYZF-R1の場合は、

カットボックス スタンダードモデル40cmで取り付け可能です。

 

※スタンダードモデルの接続配線は黒色となります。

写真の厚被膜の青色配線をご希望の場合はオーダーモデル・40cm・青色配線をご指定ください。

 

バッテリーからシートカウル後方への配線の取り回しも簡単に行えました。

 

バッテリー周辺もスペースがあり、車体からのマイナス配線の接続も余裕があります。

 

ETCの横にカットボックスを設置。タンデムシートを取り付けても干渉せず、完璧なポジショニングが実現しました。

 

今後も様々な車両の取付け情報を提供していきます。

公式ツイッターでも取付け情報をを公開しています。

是非、ご覧ください。