SUZUKI GSX-R750(K8)、タンデムシート内にカットボックス取付け

今回はSUZUKI 2008年式GSX-R750(K8)にカットボックスを取付けしました。

 

バッテリーからシートカウルまでのスペースも余裕があり難なく取付けできました。

 

接続配線の長さは50cm。

カットボックス オーダーモデル×50cmとなります。

 

ETCも問題無く取付けできそうです。

弊社が接続配線を平型にこだわる理由。

 

オートバイの車体内部の狭い隙間に干渉なく取付けができることです。

 

今回も左の写真のように各部品を圧迫することなく、自然に取りまわすことができます。

 

配線の色をこのように青にすれば何の配線かも分かりやすく、後々の整備が捗ります。

弊社がリリースする平型配線は100Aまで対応する銅線を2枚重ねして200Aまで対応しています。

 

配線が長くなったとしても問題無く、長期間使用できるように配線の仕様も抜かり有りません。

 

秋のバイクシーズンが始まったばかりですが、同時に冬季に向けての準備も完了するスグレモノ。

 

是非ご検討ください。